平成29年度 第一期区画 第二次 お申込み受付中!

『北の森共和縁 -樹木葬-』は、『一般社団法人 終活支援センター』が皆さんのご要望にお応えし、北海道の大地に、みなさんと創る「樹木葬」です。
一般社団法人 終活支援センター』は、北海道でみなさんの終活を「終活セミナー」「終活相談会」「終活フェア」などを通じて支援している団体です。応援していただいている企業・団体・個人の賛助会員数は68社となり、私たちの活動は多くの方にご理解と賛同いただいております。一般社団法人終活支援センターの元となる団体「現代北の葬儀研究会」は1997年(平成9年)から活動しております。

『北の森共和縁-樹木葬-』

「北の森共和縁-樹木葬-」は北海道岩内郡共和町にあります。
写真の撮影場所は「北の森共和縁-樹木葬-」より3分ほど山側に上がった所。
残雪残る羊蹄山方向の写真です。大きく右手に視界を移すと日本海を望む贅沢な眺めです。
空気も澄んでいて、心落ち着く環境です。パノラマ写真をぜひご覧ください。
パノラマ写真~羊蹄山から海まで~は[こちら]

「北の森共和縁-樹木葬-」のご案内

『北の森共和縁』は、北海道共和町に「一般社団法人 終活支援センター」が皆さんからの「北海道にも樹木葬を!」という、ご要望にお応えし、企画した”ツリー型の樹木葬”です。ツリー型とは、中央にマウンドを配置し象徴となる木を植え、それを取り囲むようにエリアを分けて『樹木葬 合祀墓』『樹木葬 二人墓』『樹木葬 個人墓』を配置する様式です。

『樹木葬 墓石デザイン』
終活支援センター「北の森共和縁-樹木葬-」
「二人墓」「個人墓」の墓石デザイン
※写真はイメージです。
全区画完成イメージ

「北の森共和縁-樹木葬-」の全区画(イメージ)です。今回のお申込みは「第一期区画」となります。
 『聖賢寺』『個人墓』(従来型)や『観音像』は既存施設となっています。


お申込み受付中!
第一期区画 第二次募集(平成30年3月末日までの価格となります)

合祀墓は、希望する方々と、ご一緒に埋葬する様式です。合祀埋葬後のご遺骨の返還は合祀するという都合上致しかねますので予めご了承ください。合祀墓の永代管理・運営・供養は隣接する宗教法人 聖賢寺が行います。

個人墓は個人用の個別墓所になります。定められた規格墓所に、お一人様用に個別埋葬となります。個人墓の、管理・運営・供養は宗教法人 聖賢寺が行います。

二人墓は、お二人まで入ることのできる個別墓所になります。定められた規格墓所に、お二人様用の個別埋葬となります。二人墓の管理・運営・供養は宗教法人 聖賢寺が行います。

お申込みから埋葬まで
樹木葬 合葬墓
合祀墓は、希望する方々と、ご一緒に埋葬する様式です。合祀埋葬後のご遺骨の返還は合祀するという都合上致しかねますので予めご了承ください。合祀墓の永代管理・運営・供養は隣接する宗教法人 聖賢寺が行います。
樹木葬 個人墓
個人墓は個人用の個別墓所になります。定められた規格墓所に、お一人様用に個別埋葬となります。個人墓の、管理・運営・供養は宗教法人 聖賢寺が行います。
樹木葬 二人墓
二人墓は、お二人まで入ることのできる個別墓所になります。定められた規格墓所に、お二人様用の個別埋葬となります。二人墓の管理・運営・供養は宗教法人 聖賢寺が行います。

※事情により「北の森共和縁-樹木葬-」の仕様等を変更する場合がございます。予めご了承ください。
募集口数になり次第、「第一期区画」のお申込みを終了させていただきます。

【納骨式 2016年10月23日(H.28)】

秋風が吹き肌寒い天気でしたが「1組」の方が埋葬を希望され、執り行いました。
当日は、ご親族の方々が宗教法人聖賢寺本堂で「お参り」され、「北の森共和縁」合祀墓に、ご遺族様の手で埋葬されました。
この度の埋葬で、平成28年度は終了ですが、平成29年度は6月下旬から埋葬を予定しています。
平成29年初夏には、土の部分が一面グランドカバー(クローバー)に覆われ、安らいだ空間へと、
おもむきを変えることでしょう。


こちらは「個人墓」「二人墓」区画のようすです。こちらも初夏にはグランドカバーに覆われ、ほぼカロートの石板だけが見えるようになります。

交通機関のご案内

建設地
■〒045-0123
北海道岩内郡共和町宮丘761-1
札幌からの所要時間
■JR:札幌駅から函館本線小沢駅下車(1時間51分)後、
タクシーで25分程度
■マイカー:JR札幌駅から1時間40分程度
■マイカー:JR小樽駅から1時間程度
■マイカー:JR倶知安駅から40分程度
■マイカー:JR小沢駅から25分程度
※「北の森共和縁」から共和町役場まで車で15分

[大きな地図をGoogleマップで見る]


聖賢寺(永代管理・施設運営・供養)

百十四年の歴史
真宗高田派 寿光山 聖賢寺は明治35年 岩内郡発足村ワラビタイ1番地〈現在の共和町宮丘761番地1〉に真宗高田派説教所を、開基住職 島 義賢師により創立に始まり、114年の歴史があり、当初より発足村共同墓地の管理者として委嘱されました。第二世住職 島 義導師から継承し、三代目 島 光志 愚僧が現在住職としてその重責を任されております。ご本山は三重県津市一身田にある、真宗高田派本山。

お申込み窓口



「100人の人生、100通りの終活」
「北海道らしい樹木葬を!」と構想から2年、やっとみなさんにご案内できるものが実現しました。一般社団法人 終活支援センターは、その前身である2015年までの「NPO法人 終活支援センター」、さらに前身の「現代北の葬儀研究会」にて1997年より専門家と共に「自分葬・家族葬」を茶話会、セミナーなどを通して、みなさんと一緒に考え、啓蒙・提唱してきました。そのバックボーンが支えとなって現在の一般社団法人 終活支援センターがあります。賛助会員の個人・企業・団体数も67社(個人・団体含む)となり、大きな力となって終活支援センターの活動にご賛同していただき、応援していただいております。終活支援センターは、これからも、遺言・相続・介護・住居・墓地・霊園・葬儀・散骨・保険などについて、「わからない事」を専門家による終活セミナー、終活相談会、終活体験ツアー、終活フェアーなどを通して理解していただき、皆さんの『終活』をワンストップで支援していきます。
今回の樹木葬にご賛同いただける多くの皆様からのお申込み、お問い合わせをお待ちしております。